今日、僕が学んだこと。~一歩ずつ愚直に前進、プチファイ・ライフ~

あふれる野心と現実とのギャップにもがく36歳のビジネスパーソンが、日々の生活で得たちょっとした学びをつづり「明日もまた頑張るか=プチファイ!」な気持ちを共有していく場です。・・・Emory大学でMBAを取得して帰国しました!

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プロのお仕事!@Summer School 

サマースクールも気がつくと7割方が過ぎ、いよいよ最終章を迎えています。

Emoryは例年サマースクールを提供しておらず、昨年まで他大学に通うことを余儀なくされていました。ネットワークを広げる機会拡大ではあるでしょうが、現実には生活立ち上げの遅れがMBAプログラム開始後まで尾を引くダメージが大きく、また面倒なI-20切替作業の手間やアトランタに慣れる時間もないといった不満の声も少なくなかったと聞きます。

そんな留学生の要望が通り、今年はGoizueta Business Schoolでサマースクールが開催されることになりました。先輩方に感謝するとともに、学校側へは更なる改善に向けて私たちがしっかりフィードバックしていかねばと思っています。こういった学生の声を聞く姿勢がちゃんとあるのも、Emoryのいいところだと思います。学校にも感謝!



今年の参加者は全部で20人弱。中国・韓国・日本が約4名ずつ、台湾がそれに続き、あとはチリ・ベトナム・タイから1名ずつというクラス構成です。Emoryはdiversityをcore valueのひとつに挙げている学校で留学生はまだまだいるのですが、早めに英語の勉強を開始したいというメンバーが集まっています。

レベルの違いは多少あれど、MBA本番に向けてパワーアップしようという同志ですから、たちまち意気投合。勉強はもちろん、生活立ち上げなど互いに助け合いつつ、ここまで辿り着きました。政治・経済・文化面で外交としてはいろいろ課題を抱えていることも事実なのでしょうが、私たちのコンビネーションには関係なし。この絆はMBA本番以降もずっと生き続けることと思います。


08-07-20_04-49.jpg


さて、プログラムは"Intensive Pre-MBA English Program"と称し、約3週間にわたり9:00~15:00まで、みっちり英語の勉強です。このプログラムはジョージア工科大学の英語教育プロジェクトチームが担当しています。

実は、Georgia TechのESLは全米でも非常に高い評判を誇っています。実際に授業を受けてきて、「みっちり宿題→課題発表→録画録音→個別フィードバック」というサイクルが実にうまく構成されているのに感心しました。(充実しすぎていて課題をこなすのが結構大変ですが;汗)

個別フィードバックも、自分がこれまで気づかなかった発音やコミュニケーション上のクセなどをビシビシと分析&指摘され、いい気付きをたくさんもらいました。本当に今年のサマースクールは身になりましたね。


私のクセのひとつは「Over accent/intonation」・・・すなわち「大げさ」なんだそうです(汗)。恥ずかしながら、アメリカ人→感情表現豊か→派手にノリで言っとけ!のような構図が私の頭にあったのは事実です。しかし、実際にアメリカに来て数週間が経ちますが、皆さん結構普通のトーンでしゃべってるんですよね~


先生から「アナタは力いっぱいしゃべって自分で突っ込んで自分で笑ってるでしょ。ちゃんとできるんだから、もっと普通でいいのよ」とか言われてしまいました(大汗)。

後は、フォーマルなプレゼンテーションはまずまずだが、スピーディな日常会話への対応が課題だとも指摘されましたね。まあ、本で勉強してここまできた英語だからな~

【↓ で、最近コツコツやってる本です。岩村先生の本はどれも勉強になります。】



すごいなあと思ったのは、そのあと先生から、逆に「旅慣れていて生活トークはうまい反面、フォーマルな説明がいま一つ」というクラスメイトを紹介されて、パートナーとしての練習を勧められたことです。細かい心遣いだと思いません?

Georgia Techの先生方は本当に「プロの仕事」を感じさせてくれます。あと1週間少々、精一杯得られるものを得て、MBA本番に突入したいと思います。


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[ 2008/07/25 15:17 ] MBA準備 | TB(0) | CM(0)

遅ればせながら・・・今日からアトランタ報告開始します。 

久しぶりの更新です。本当は渡米直前あたりから模様を実況できればと思っていたのですが、想像をはるかに超える心身への負荷(+ネット環境の悪さ)に、とてもブログを更新できる状態ではありませんでした。

まだ完全ではないものの、どうにかまともに生活できる環境になりましたので、アトランタでの日々の学びをこれから綴っていきたいと思います!

Goizueta School

↑Goizueta Business Schoolの看板?です。とりあえず。

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さて、今日は復活初日ということで、簡単に近況ご報告など。

6月末に日本を発ち、生活拠点をアトランタに移しました。1週間ほどホテル住まいする間に、家を決め、車を買い、最低限の手続き(免許切替や銀行口座開設など)を順番に進めつつ、並行して7月1週目からはサマースクールに参加しています。

妻と2歳の子供ともども移動したので、引っ越しからアメリカでの諸手続きまで、すべて3人揃って立ち向かうことになり、まあとにかく大変の一言でした。

初めての海外生活でもあり、何をどうやっていいのかサッパリ感じが分からない。役所で黒人のおばちゃんにブツブツ早口小声でつぶやかれて書類をポイと渡されても、全部イチから聞きなおし(そして私の後ろには長い行列が・・・汗)。私自身も家族も、時差ボケ疲労に加えて精神的にも参ってしまう日々がしばし続きました。

ようやく最近「ははーん、これがアメリカ流かという感じが分かってきたので、必要以上にストレスは感じなくなってきました。"良くも悪くも、アメリカ文化"・・・このあたりについては既に山ほどエピソードがあり、またこれからもたくさん事件に出会うことでしょうから、おいおい記していきたいと思います。



ともあれ、なんだかんだで住居+インフラもほぼ揃い、現在は家族揃って元気に暮らしています。私はサマースクールに少し慣れてきて、妻は右側運転にすっかり適応しつつ友人も増えてきています。

一番心配だった息子も、よく遊び何でも食べて元気なだけでなく、アメリカに来てから(なぜか)急速に言葉の数が増え、セリフがどんどん長くなってきました。皆さん小さい子供連れにはとにかく優しく、外出時も不快な思いをしたことは一度もありません。

アトランタは「ホットランタ」と揶揄されるほどの暑さですが、湿気が少なくカラリとしているので、個人的には東京の夏より全然マシな感じがします。ビジネススクールや図書館は冷房完備ですし、しっかり勉強できる環境がようやく整ってきた感じですね。家族へのケアとのバランスをどう取るかが課題ですね~


※ピッカピカで緑いっぱいの新築校舎です。いくつかAdmissionをいただいた中で進学先をEmoryに決めた大きな理由のひとつは、このイケてる学習環境です・・・勉強しない理由が見つからない? 

Goizueta yard



アメリカ-そしてEmory MBA-という環境は、僕が無意識のうちに自分にはめていたリミッターを解き放ってくれるような予感がしています。きっとハードルは恐ろしく高く、また何の確証もないのですが、なんだかこの2週間でふとそんなことを感じるようになりました。詳しくは今後記していきますが、日々ドキドキの連続です。いろんな意味で。


今日は久しぶりの復帰ご挨拶ということで、このへんで。
これからおいおい更新していきたいと思います。


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[ 2008/07/22 07:01 ] MBA準備 | TB(0) | CM(2)

ポスト社費MBAの心構え@AGOS Japan留学生壮行会にて。 

昨夜は、出願対策でお世話になった留学予備校「アゴスジャパン」(旧・プリンストンレビュー)の壮行会"Bon Voyage Banquet"に参加してきました。

業界最大手の予備校だけあって、世界各国のMBAやLLMなどへの留学生が100人以上集まる盛況ぶり。ハイアットリージェンシーのリッチな雰囲気とあいまって、実にいいムードの会を楽しんできました。

厳しくもつらくも充実した出願プロセスを戦い抜いた同志だからでしょうか。会う人誰もが初対面な感じがせず、フランクに会話できる感じが心地よかったです。



ひとつ印象に残った話題を記しておきたいと思います。

私費組と社費派遣組で昨夜も話題になったのは「隣の庭は青く見える」。すなわち、私費組は社費組の恵まれた経済状況がうらやましく、社費組は私費組のMBAを活かしたキャリア展望が開けていることがうらやましいと。

私もそうなのですが、社費組はMBA取得後は一定期間退職不可という条件付の場合が多いです。組織と個人の関係についての理想論はさておき、投資する側(=会社)として、それぐらいの仕掛けは必要という現実は十分理解できます。これは私の出会った社費組の多くも同意です。

では、なぜ私費組がうらやましいのか?


昨夜のパーティで会った方、およびキャンパスビジット先でお会いした先輩留学生の皆さんの大半で一致したのは「会社はMBA取得後のビジョンもないまま派遣することがほとんど」というものでした。

この6月に帰国される某先輩の言葉が印象に残っています。

せっかくMBAを通じて、世界の中で日本の国力を高めて社会に貢献していかねばと目覚め、意欲が高まり、スキルも身に付けてきたのに、帰ったら●●支店で地域の政治家の接待係らしいんだよな~。ウチの会社的には抜擢人事らしいんだけど、そりゃないよ・・・





社費MBA派遣は結構な投資です。カネはもちろんですが、働き盛りの20代後半~30代前半の社員が1 or 2年いなくなるという損失もある。それだけの打ち手にもかかわらず、MBA取得後はせいぜい英語を使う仕事かな?ぐらいの認識しかされていない。「2年間遊んできたんだから、下働きからしっかりやってくれ」的な扱いをする困ったちゃんなおじさん方もいる始末。

・・・なんだか、お互い不幸になってないですか?



もちろん、会社に不平をこぼすだけでは何も前に進まないと思います。そして、キャリアビジョンを描き実現するのは、自分の役割であることも確かです。

Essayを必死に書いていた頃を振り返り、My goals (long-term & short-term)をしっかり再認識せねばと強く思いました。会社にはちゃんと貢献しつつ、リソースは使わせてもらい、自らのビジョンを実現させていく。そんな生き方を実現させていきたいですね。そのためにも、日々の勉強は忙しいけれども、軸足をしっかり持たないと!


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余談ですが、最近どこの会社の方に聞いても「人事部門は頭が固い、融通利かない、新しいことに取り組まない、おまけになぜか夜遅くまで大勢会社に残っているおかしな集団」と不評の声を聞きます。

もちろん、すべての組織においてそうだと言い切るつもりはありませんが、ちょっと偶然で片付けるにはおかしいレベルで評判悪いです。なんでだろう??

HRは関心ある領域なので、決して嬉しくない現状です。これが人事部門のコアスペックか?・・・なんて笑えないなあ。



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[ 2008/06/07 11:51 ] MBA準備 | TB(0) | CM(0)

MBAビジネススクール選び~「コミュニティの規模」編 

先日、Emory (Goizueta Business School) のAdmissions Officeから、渡米時期や住居手配について状況を知らせるよう、international students宛に連絡が来ました。希望すれば、空港からシャトルバス等のアレンジもしてくれるとのことで、ありがたい話です。

このことに限らず、Emoryはひとりひとりを見てくれているコミュニティだと出願中から感じることが多くありました(←事務手続き関係はアメリカらしく「大らか」でしたが;汗)。

例えば、合格通知の定型メールが来たすぐ後に、出願プロセス中いろいろお世話になったAdmissions Officeの担当の方から「よかったわね!」メールがきて、その数十分後に在校生の方から「●●から聞きました。合格おめでとうございます!」とご連絡をいただいたり

いやー、これって受験生からすると、本当に涙が出るほど嬉しい心遣いなのですよ。


最近、applicantsからMBA受験に関連した質問を受けるようになったこともあり、今日は学校選択のひとつの基準として「コミュニティの規模」について書いてみたいと思います。



世界トップ40ぐらいのビジネススクールから、1学年当り人数ベースで、大きい学校・小さい学校を以下ピックアップしてみました。

※注:ランキングもいろいろありますし、私が学校ガイドを片手につらつら目に付くところを拾ったデータにすぎません。以下はあくまで「イメージ」ということでご容赦ください。当然、これをもって個々のスクールの善悪を論じるものでもないことを念のため申し添えます。

【大規模スクール】
Harvard:900
Wharton:820
Columbia:610
Kellogg:600
Chicago:563

【小規模スクール】
UW Seattle:107
Maryland:118
Purdue:140
Rochester:143
Carnegie Mellon:159
Emory:165
Vanderbilt:185

MBAに何を求めるかによって、また各人の価値観によって、規模はメリットにもデメリットにもなり得ます。少し考えてみただけでも、一般的には以下のようなことが推定できると思います。

●大規模スクールのメリット
・母集団が大きい→ネットワークづくりにおいて多くの機会が期待できる
・人数が多い→多様なニーズ(&授業料収入により資金充実)→選択授業の種類が豊富な場合が多い

●小規模スクールのメリット
・全員の顔と名前が一致する世界→深く親密なコミュニティ
・少人数ゆえ教授やアドミッションとの関係も濃密→学校全体での一体感
・学校側のひとりひとりへのケアが充実(大人数だとそこまで余裕がない)

これらをひっくり返すと、そのまま逆側のデメリットになりますね。
(繰り返しますが、あくまで一般的にいえばの話ですよ)



僕は学校選びに際しては、クラスサイズは結構気にしたタイプです。

詳細は省きますが、僕がMBA後に目指すゴールを達成するためには、ひとつのテーマをさまざまな角度から深く議論するコミュニティがより望ましいと思いました。また、(学校ブランドというだけではない)組織/コミュニティの一体感は、僕の大切にしている価値観のひとつであり、少なくとも顔と名前が一致する世界のほうに惹かれたのですね。

※実際、私はトップ40から10校ほど受験して半分合格したのですが、様々な角度からスクリーニングしていくと、1学年300人未満の学校だけが自然と残ったものです。きっと、僕の価値観にフィットしていたのでしょうね。


ちなみに、僕は中高一貫の私立校に通っていたのですが、当時のクラスサイズが50数名×3クラス=約170名でした。中高6年間は本当に楽しく過ごしましたが、「一緒に真剣に勉強しつつバカもやる」一体感や親密さを持つ一方で、「こんなヤツもいるの?!」という多様性もある、実にいい感じのClass Profileでした。

Emoryの1学年=約180人(Class of 2009)というのは、まさに僕の中でピン!ときたサイズでした。自分が具体的にクラスでやっていくイメージがわきやすいというか・・・


加えて、冒頭に書いたように出願プロセスにおいても好印象でした。また、先輩に聞くと教授との関係も非常に親密らしく、質問がもちろん大歓迎なだけでなく、様々なイベントでともに時間をすごしたり、カリキュラムへの学生からの要望は常時検討されているようです。

実際、今年Emoryは内外意見をふまえ、カリキュラムを大きく見直しています
(詳しくは学校のウェブサイトを!)

・・・いろいろな要望をかなえようとプログラムに盛り込んだ結果、授業開始が昨年より約1ヶ月も早くなり(汗)、われわれ留学生の生活準備は結構大変になりましたけどね。

僕は、こういう学校の心意気を大歓迎しており、あらためてEmoryという選択肢は正しかったのかなと感じているところです。

って、まだ渡米もしてないんですけどね(汗)



ともあれ、1学年100人ほどの学校と900人いる学校では、キャンパスライフの歩き方もずいぶん異なってくるのは自明と思います。それぞれの特徴をみて、自分の価値観や求めるものと照らし合わせて学校選びされることをお勧めします

正解は人によって違います。自分で納得いくまで考えることで、合格後の充実した生活や勉強が可能になってくるのではないでしょうか


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[ 2008/05/31 01:05 ] MBA準備 | TB(0) | CM(0)

萌えるMBA。 

渡米時にどういう参考書を持っていくかという話も、ときどき話題に上がるようになりました。日本語の本を国外で購入しようとすると時間も費用もかかりますからね。

先輩方に聞くとそれらの本は相当重複しているのですが、「実は・・・」といって明かされると「あ、実は私も・・・」といった具合で、驚くほど読まれていたのが今日紹介する本です。



統計学は入学前にやっておくべきという多くの声を受け、多少準備を始めてみたものの、会計はともかく統計に馴染みの少ない私にとっては、基本書でも結構な難しさ。

そんななか、近所の本屋とアマゾンを徘徊し「超入門書」をさがしてめぐりあったのがコレです。



表紙を見て思わず固まり、本屋で買う勇気がなくなってアマゾンでこっそり購入。(家でダンボールを開けたときに奥さんが変な目でこっちを見てましたが;汗)

・・・うーむ、実物を手に取ると想像以上に恥ずかしい。


ところが、内容は意外としっかりしているので驚きです。いわゆる萌え系のキャラクター&軽いラブコメ風ストーリーに乗せて、平均や標準偏差といった統計学の基本概念を解説し、独立性の検定まで学べるつくりになっています。アンケート結果の分析がひととおりできるところまでカバーしており、1冊目にかかる本としては十分ではという印象です。



それにしても(偶然かもしれませんが)、かなりの方が読んでるんですよね~。日本人留学生のMBAブログでは皆さん恥ずかしがって?公にはされていない例が多いみたいですけど

(孤独で辛い勉強に追われたときにマンガを読んで癒されていたりして ←失礼;大汗)

実際、2004年に発売されてから、9刷目に至っています。地味だけど着実に売れてますね。アマゾンでのレビューが全般的に好評なのもうなずけます。


コレを現地に持っていったら、アメリカはじめ各国のクラスメイトはどんな顔をするんでしょうか・・・


「萌え」「アキバ」は、最近一部ではそのまま"moe" "Akiba"で通じる(←「スキヤキ」のように)という話も聞いたことがあります。

各国学生のお国文化紹介イベントでは、例年日本人は寿司を握るかソバを打つらしいのですが、今年はポップカルチャーネタで攻めてみようかなあ、と想像を膨らませて面白がる今日この頃です。

いや、でもこういうマンガで学問を易しく説けるような文化は、日本が誇ってもいいもんなんじゃないかなと思いますよ、ホントに。


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[ 2008/05/22 23:13 ] MBA準備 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

プチファイ!

Author:プチファイ!
秘めた野心と現実のギャップと日々戦う36歳のビジネスパーソンです。
しんどいことは沢山あるけど、日々の生活にころがっているちょっとした発見を心の糧に「ちょっとだけ頑張ってみよう!」という思いを大切に前に進んでいこうと「プチファイ!」と名づけました。

AtlantaのEmory大学でMBAを取得してこのたび帰国しました。また新たなステージで一歩一歩前進していきたいものです。

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