今日、僕が学んだこと。~一歩ずつ愚直に前進、プチファイ・ライフ~

あふれる野心と現実とのギャップにもがく36歳のビジネスパーソンが、日々の生活で得たちょっとした学びをつづり「明日もまた頑張るか=プチファイ!」な気持ちを共有していく場です。・・・Emory大学でMBAを取得して帰国しました!

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Atlanta Braves開幕戦に行ってきました!(大興奮) 

待ちに待ったMLB開幕です。もちろん、我らが地元Atlanta Bravesの開幕戦(4/5, vs Chicago Cubs)を観戦してきました。

結論から言うと、今日はこれまでで最もエキサイティングな試合観戦になりました!!いやー、本当に面白かった。日頃のストレスも全部吹っ飛ぶ感じ。 その興奮冷めやらぬまま、以下勢いで徒然書き連ねます。


さすがは開幕戦。Turner Fieldもいつにも増して活気に溢れています。今日は53,081人(!)の来場で、Turner Fieldの歴代3位の観客動員だったんだそうです。

明らかに球場全体がウキウキしています。熱気にあおられ、思わず一枚。

tshirts


親子でChipper Jonesですな(照)。

3歳の息子も、最近は選手の名前を背番号とセットでフルネームで言えるようになってきた(!)ほどのファンぶりなので、揃って気分が盛り上がってきました!



開幕戦ということでセレモニーも豪華に行われました。アメリカ大陸の形をした国旗のまわりに全州のボードが並ぶ、荘厳な雰囲気の中で、まずはHank Aaron氏(王貞治に続く世界第2位本塁打記録保持者)によるメモリアル始球式


line

続いて、Turner Fieldが誇る世界最大の電光掲示板でコールを受けながら、両チームの監督・コーチ・一軍ロースターが全員紹介されながら入場です。

今年で勇退の名監督Bobby Coxにはひときわ大きな拍手が送られていました。

usasong


続いて、国歌斉唱が厳かに行われます。・・・そのとき!

fly


上空にはAir Forceが轟音とともに飛んで行きました!Flyoverという儀式だとか。写真はちっこいですが(それでもよく撮れたものだ;汗)、実物は大迫力でしたよ。



さて試合開始。開幕投手のLoweが初回にいきなり3ランを浴びてしまう悪夢のスタートだったのですが、その裏、いきなり我々は歴史的瞬間を目の前で見る幸運に恵まれたのです

Cubsの先発Zambranoに対し、我らのChipperが野手の間にポトリと落ちるタイムリー。McCannのヒットを挟んで、チャンスに滅法強いEscobarがしっかりタイムリーで続き、3-3の同点に。

jason-heyward[1]


そしてやってきたのがJason Heywardです。全米No.1のプロスペクト選手として注目を集めるなか、弱冠20歳で開幕メジャーを果たしたHeywardには、現地メディアでは「大器には間違いないが、1年目でどれぐらいできるものか」とお手並み拝見な論調で取り上げられていました。

そのメジャー初打席・・・(リンク先中央の画像をクリックしてください)





特大の3ランホームラン!

"Welcome to the SHOW!!!" アナウンサー絶叫です。そして絶句。。。

画像を見てのとおり、この瞬間、Turner Fieldは爆発しました。いやー、もう誰もが誰かとハイファイブし、何かを叫んでいる感じ、といったら想像できるでしょうか。

Chipperはグラウンドまで出てきてHeywardを笑顔&ハグで迎え入れ、ベンチもお祭り騒ぎです。

MLB newsでは"The stadium is UPSIDE DOWN!!!"との実況が入っていましたが、まさに天地がひっくり返ったような感じ。ぞわーっと鳥肌が立つ凄い瞬間でした。一晩明けた今でも余韻が消えないぐらい。あー、すごかった。



これで6-3と試合をリードしたBravesが、2回にも追加点でZambranoをKOすると、7-8回にも大量追加点。今日は面白いように点が入ります。

投げては、Loweがは3回に2ランを浴びるなどフラフラしながらも、McLouthの超好守などに助けられながら6回まで辿り着くと、あとは鉄板の中継ぎエースMoylan⇒今年BOSからやってきた斎藤⇒ベテラン新守護神Wagnerが無安打でピシッと締めて、終わってみれば16-5で大勝。

saitofukudome

↑ 日本人としては、斎藤vs福留を見られたのも嬉しかったですね。(福留の左飛)点差が大きく開いていたので、通常なら斎藤は出ないところ、今日は調整も兼ねての登板だった様子。2三振を奪うなど内容もバッチリで、ちょっと嬉しかったです。福留は他球団とやる時に頑張ってほしいものです。


Wagnerは新加入にもかかわらず、早くも入場用のテーマ曲とプロモーションビデオ?のようなカッコイイ映像が流されていたのに驚きました。観客もスタンディングオべーションでWagner入場を迎えていました。とんでもないビッグネームなんですね~。

lastout

9回2アウトになると、全員立ち上がって一球ごとに大歓声です。最後はWagnerがしっかり三振で締めました。


とにかく試合全体を通じて大満足のOpening Day観戦でした。青空の下、大観衆の中で、時にはノンビリ、時には声を張り上げて(アメリカは応援などを強要しないのが好きです)応援するのは最高のひとときでした。帰国までにまた是非足を運びたいものです。Go Braves!!


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[ 2010/04/07 06:17 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

オバマ大統領も大好きなバーガー@FIVE GUYS 

アメリカはどの街に行っても、とにかくバーガー屋が多いのに感心させられます。完全に「文化」の域に達していますね。

強いて言うと、日本におけるラーメンのような存在でしょうか。・・・昼食に。サイドディッシュをつけて夕食に。飲み会の締めに「とりあえずバーガー行っとく?


どこのバーガーが好きか?は、ときどきクラスメイトとも話題になります。人それぞれに好みがある中、おそらくファーストフード系では最大級の支持を得ていると思われる、FIVE GUYSに行ってきました。

商品とサービスの品質がconsistent(一貫している)なのがスゴイ」との評判。

いまバーガーチェーンといえば、「東部のFIVE GUYS、西部のIN-N-OUT」らしいです。


1986年にArlingtonで創業したFIVE GUYSは、Washington DCで大ブレイクを果たします。オバマ大統領も大好物なんだとかで、下はその映像。



(残念ながら画像はないのですが、選挙中はスタッフの分までよくまとめ買いしてたという記事も読んだことがあります)

店内に共通して置いてあるのは、巨大な段ボール箱。中にはピーナッツが山盛り入っていて、バーガーを待つ間、自由に取って食べてOKです。

fiveguys3


メニュー構成はごくシンプルです。バーガーのサイズと、チーズ・ベーコンの有無が違うだけ。あとはホットドッグ、フライドポテト、ドリンク。以上。他チェーンが大量にばらまいているようなクーポン類やセット割引もなし。それでも大人気です。

ここのバーガーの特徴は、注文時にトッピングを自由に好きなだけ選ぶ点です。

Mayo, Relish, Onions, Lettuce, Pickles, Tomatoes, Grilled Onions, Grilled Mushrooms, Ketchup, Mustard, Jalapeno Peppers, Green Peppers, A-1 Sauce, Bar-B-Q Sauce, Hot Sauce


大量リストですが、気にせずどんどん乗せてもらいましょう。 個人的には、Tomatoes, Grilled Onions, Grilled Mushroomsの3点セットに、その日の気分でソースを選んで Cheeseburger に合わせるのがお勧め。

厨房は清潔なオープンキッチンになっていて、店員さんが忙しそうに野菜を準備したりフライを揚げています。

fiveguys1


う、うまーい

ジューシーで、とにかくフレッシュです。マッシュルームってこんなにバーガーに合うんだなあと感動。トマトも新鮮な輪切りがドンと入っていて、嬉しくなります。

うちの奥さん的にはBest burger in the USAとのことですが、過言ではないかも。


fiveguys2


写真を撮り忘れましたが、フライドポテトがまた実に美味しくてお勧めです。注文毎に100%ピーナツオイルで揚げているので、アツアツで、かつ胃もたれしないんですね。まさにフレッシュ、な感じ。

ひとつ注意すべきは、信じ難いほどのボリュームです。レギュラーサイズを頼むと、日本人ひとりでは確実に食べきれない量が出てきます。

レジの横にカップの見本が置いてあるのですが、商品を受け取ると、大量にカップをあふれたポテトを目の当たりにして唖然とすることでしょう。(カップ見本の意味なし)

隣の席で、若い男性3人組がレギュラーポテト2人前を食べていましたが、テーブルがポテトの海になっていたのには笑ってしまいました。



あと付け加えたいのは、サービスの質。すでに何店舗か行きましたが、どこでも店員さんが実に親切でフレンドリーです。

今回、注文の際に誤ってポテトを一つ余計に頼んでしまったのですが、忙しい中にもかかわらず、レジのお姉さんも、厨房のお兄さんも笑顔で「大丈夫、問題ないよ!」と、実に丁寧な応対で、ポテト代と正しい注文を持ってきてくれました。

正直、アメリカのファーストフード店員というと、ガラの悪そうな(失礼)兄ちゃんおばちゃんが無愛想にレジを打っていることがかなり多いのです。今回のような注文ミスなんかあった日には、逆ギレされそうな。

店内の設備などは、他チェーンと比べて、とんでもなく優れているわけでもないと思います。けれども、子連れで安心して美味しいものが気分良く食べられるという信頼感は絶大。マクドナルドよりは高いです(バーガー、フライ、ドリンクで$10くらいかかります)が、十二分に価値ありです。


アメリカ文化のひとつの象徴ともいえるバーガー
どうせなら美味しいのをいっときましょう


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[ 2010/03/22 01:48 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

Books Japanにて和みカフェ。 

Books Japanに行ってきました。日本の雑誌や本が買える貴重な本屋さんです。

アジア系大型スーパーH-Martに隣接するモールに、昨年2店舗目ができました。隣には居酒屋の「庄や」があり(!)、アメリカにいることをしばし忘れます

BooksJapan

こういう施設が揃っているのは、何気にAtlantaのlocation advantageです。

Amazonはもちろん便利なんですけど、こういう本屋の雰囲気ってときどき懐かしくなるんですよねー。



さて、このBooks Japanでは、本以外に宅急便や日本語携帯電話なども取り扱っているのですが、もうひとつ忘れてはいけないのがカフェとしての顔です。日本人パティシェがケーキを提供しているのがポイントです。

日本人からみると、アメリカのケーキは異常に甘かったり、異常な色合い(汗)だったりすることが多く、残念な思いをしてきたのですが、ここのケーキは違います。

数あるアジア系カフェの中でも間違いなくトップクラス。このために本屋に来てもいいぐらいです。というか、今回のメインは明らかにカフェの方でした。


CakeBooksJapan


抹茶($4.00)、モンブラン($4.25)、ティラミス($3.50)を注文。

うまーい

さすが期待に違わぬレベルです。
3歳の息子も35歳のお父さんもフォークが止まりません。

京都産のお茶を使っているとのことで抹茶系がお店のイチオシのようですが、あわせて個人的にはティラミスも推したいですね。マスカルポーネとチョコはもちろんですが、シロップも結構いいのを使ってるんじゃないかな。変な酸味がなくてしっとり仕上がっていたのが印象的でした。

読書にケーキ。たまには、こういう和みタイムもいいものです。


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[ 2010/03/02 03:31 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

アメリカ流スローフードを食す。@Woody's 

妻の友人が勧めてくれた、Cheese Steakが有名な『Woody's Famous Philadelphia』に行ってきました。

kanban

981 Monroe Dr NE, Atlanta, GA 30308
Open: Tue - Sat (11am - 5pm)
*Parking spaceが少ないので、近くにあるTrader Joe'sに駐車して歩くのがお勧め。


住所を調べながら店の前に来ると、「あー、ここか!」と声をあげてしまいました。1回前を通り過ぎると忘れないぐらいインパクトがある、古くて大きな看板です。

gaikan

この一角だけ30年前にタイムスリップしたようなたたずまい。いい感じです。

price

メニューも昔のままなのでしょうか。Cheese SteakとSubを中心に、ShakeやSundaeがサイドに控えるラインアップです。

看板メニューのCheese SteakとSuper Sub (それぞれ$5.45)に、コーラとミルク(それぞれ$1)をオーダー。気のいいおっちゃんが注文を取り、もうひとりのおっちゃんが鉄板前でジュージュー肉を焼いています。


軽く15分ぐらいは待たされましたが、お店の風情を楽しみながら時間を過ごすのもまた一興。そうそう、ここはマクドナルドではないのです。他のお客さんも、思い思いに話に花を咲かせたり、のんびり新聞を片手に景色を眺めたり。


cheesesteak

Cheese Steakは、Philadelphiaと形容詞は付くものの、アメリカ全土で見られる非常にポピュラーな食べ物です。簡単に言うと、細切り牛肉を炒めてチーズとともにパンではさんだサンドイッチですね。

一口食して、お友達が勧めてくれた理由がわかりました。うーん、旨い!

パンも柔らかくて、お肉のジューシーさとチーズのとろとろがいい感じでマッチします。ちょっとジャンクなところがまたいい。



さて、もうひとつ注文したSuper Subですが、包みを開けて目が点に。

supersub

でかっ!

ハムとチーズが数種類ずつに加え、千切りキャベツとピクルスとパプリカがもりもりにサンドされて、明らかにパンがはさめる許容量をオーバー(汗)しています。

ありがたかったのは、ファーストフードにありがちなケチャップ&マスタードではなく、ビネガー系のドレッシングでの味付けだったことです。あまりしつこくならず、なんとか完食。


Sundaeはちと辛かったので、ice cream($2.20)をデザートに注文したところ、これまたアメリカンサイズでびっくりで、写真を撮り忘れたのが悔やまれます。軽く3スクープぐらいはあって、家族3人で分けてちょうどいい分量でした。(←おっちゃんが子供むけにサービスしてくれたのかもしれません。)

味の方も、決して超高級品ではないですが、いわゆる安っぽいしつこい甘さではなくて、十分合格点のレベルでした。


久しぶりに「スローフード」という言葉を思い出したひとときでした。


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[ 2009/09/29 07:30 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

Mary Mac's Tea Roomで南部料理ランチ。 

家族揃って、Mary Mac's Tea Roomでランチしてきました。

「南部の"おふくろの味"が楽しめる」店として、アトランタのレストランガイドには常にリストアップされている有名店で、待望の初訪問です。

marymac_board


1940年代から営業しているという老舗で、玄関がなんとも歴史を感じさせます。

店内にはたくさんの著名人との写真が飾られています。カーター元大統領もこの店の大ファン、今でもたまに食事をしに来るとか。

そんな歴史ある老舗ですが、店内はカジュアルながら、実に清潔かつ上品にまとまっています。




Traditional Southern Styleの正確な定義は難しいところですが、僕の知るところを総合すると、以下のような特徴があげられます。

・野菜や豆を煮込んだ料理が多い
・米の使用頻度が高い
・ひとつのメニューで使われる食材の種類が多い
・地元の、比較的安価な食材が用いられる
・しっかり染み込んだ濃い目の味付けが多い


典型的なメニューとしては、

●こってり系のメイン(フライドチキン・BBQ・ポークチョップ・ローストターキー・なまずやマスのフライなど)

●火を通した野菜(キャベツ煮、ブロッコリー煮、ニンジン、コーン、煮豆など)

●マッシュポテト or 白飯 with グレービーソース

といった組み合わせをお皿に乗せ、なんとなく混ぜながら(←重要!)コーンブレッド or ビスケットとあわせて食べる感じです。

米と甘辛めの味付けが好きで、また一度に多くの食材を食べたい僕にとっては、なかなか魅力的な組み合わせなのです。

まさに「ソウルフード」という言葉がしっくりきます。



さて、僕は、南部料理の定番"Fried Country Steak with Gravy"に、Sideは40種類近い中からサービスのお姉さんがしきりに勧めてくれたTomato Pie と Potato Cakeをチョイス。

飲み物はもちろん"Wine of South"
・・・すなわちIced teaです

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妻は"Chicken & Dumplings"にFriesと Fresh Fruitをオーダー。

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アメリカ流の「質より量!」でなく、丁寧につくっている感じが好印象です。

Fried Country Steakはとても柔らかく、Gravyはベタに美味しい。そしてTomato Pieが大当たりでした。トマトの酸味と甘めのソースがマッチしており、さすがお勧めの一品です。

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そして、このお店はパンが何気に美味しくて有名です。名物のCinnamon Rolls、Yeast Rolls、Corn Breadの盛り合わせが一緒にサーブされてくるのですが、ついつい食べ過ぎてしまう逸品です。Cinnamon Rollsが特に・・・う、うまい。



これだけの有名店ですが、親切でフレンドリーなサービスにTipをやや多めにはずんでも、家族3人で$40ほどでした。

この庶民ぽさが嬉しい限りです。お店が老若男女であふれているのも納得でした。


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[ 2009/07/29 22:48 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)
プロフィール

プチファイ!

Author:プチファイ!
秘めた野心と現実のギャップと日々戦う36歳のビジネスパーソンです。
しんどいことは沢山あるけど、日々の生活にころがっているちょっとした発見を心の糧に「ちょっとだけ頑張ってみよう!」という思いを大切に前に進んでいこうと「プチファイ!」と名づけました。

AtlantaのEmory大学でMBAを取得してこのたび帰国しました。また新たなステージで一歩一歩前進していきたいものです。

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