今日、僕が学んだこと。~一歩ずつ愚直に前進、プチファイ・ライフ~

あふれる野心と現実とのギャップにもがく36歳のビジネスパーソンが、日々の生活で得たちょっとした学びをつづり「明日もまた頑張るか=プチファイ!」な気持ちを共有していく場です。・・・Emory大学でMBAを取得して帰国しました!

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

New York食いだおれメモ(続き) 

前回の続き、New York食べ歩きメモです。今回はデザート系を中心に。

(*住所や営業時間などはリンク先から確認できます)



若い芸術家たちが集う街Chelseaに佇む『Chelsea Market』。カジュアルかつお洒落なお店が10数軒、小さなコンコースをつくりだしています。僕たちはそのうち2軒へ。

chelsea_market

L'Arte del Gelato

ジェラートも美味しかったのですが、お姉さんが「新作だから試してみて!」といって勧めてくれたシトラスとマスカットのソルベが最高でした。う、うまい。

gelato


Ronnybrook Dairy

できたて新鮮ミルクが売りのお店。アイスクリームは濃厚で量もたっぷり。

milk2



さて、街に出ます。
ここからは我慢できずに食べてしまって、写真がない店も多いですが、ご勘弁を(汗)。


Cafe Zaiya

デリですが、和風スイーツも提供しているカフェ形式のお店。久しぶりに食べた宇治金時($3.75)は最高の清涼剤でした。実は、何気にあんパンなども日本の味に非常に近くてかなりいけます。


Yogurt Place

Sohoにあるギリシア風ヨーグルトのお店。低脂肪でありながら、チーズケーキかと勘違いするような濃厚さにうっとり。レギュラーサイズにトッピングを2つ乗せて$4。


Il Laboratorio

NYナンバーワンと雑誌で取り上げられることも多い、有名ジェラート店。創業者は、9/11をきっかけに「自分のやりたいことをやれる範囲だけでやろう」と思い立ち、脱サラして立ち上げたお店だそうです。たしかにこれだけの有名店なのに、販売窓口だけの驚くほど小さなお店です。

アイスクリームももちろんいけますが、カンパリのソルベがびっくりするほど爽やかで、個人的には印象に残っています。


Ferrara Bakery & Cafe

Little Italyを歩いていて、ひときわ長い行列と活気ある店内に惹かれて並んでみた喫茶とデザートのお店。テイクアウトのマンゴージェラートを試したところ、濃厚かつフレッシュな味わいにびっくり。大当たりでした。

手元のガイド本には載っていなかったのですが、現地では有名店のようです。美味しいお店には人が集まるのですね。


Zabar's

食品を中心にこだわりの品を揃えた高級専門スーパーZabar's(試食でいただいたプロシュートが超美味でした)が、軽食を楽しめるコーナーを提供してくれています。

zabar

フローズンヨーグルトはさっぱりとした品のいい後味。

コーヒーも美味しかったのですが、新宿の名店『BERG』にとても近い香りから察するに、天日乾燥豆使用と見ましたこのコーヒーが$1以下とはただものではない


H&H

NYにいくつかあるベーグル専門店。写真はEast店です。

テイクアウトのみで1個$1.25は、かなり強気な価格設定 他のベーグル店はだいたい$1以下ですからね。H&Hのブランド力でしょうか。

h&h

お店の奥では次々ベーグルを焼き上げているのが見えますが、、、まあ普通のベーグルでした。

日本人向けNYガイドには、なぜか必ず「ベーグル特集」がありますが、アメリカ在住者にとってはわざわざありがたがって行くほどでもないかなという感じです。



・・・Whole Foodsなどは別にNYCでなくてもいけるので、今回は省略です。それにしても、短い滞在であちこち行ったもんだなと我ながらあきれます

住むにはちょっと騒がしすぎるかもしれませんが、楽しい街でした。またぜひ行きたい


※人気ブログランキングです。少しでも学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします!









[ 2009/07/23 22:36 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

New York食いだおれ。 

BostonからAmtrakで約4時間のんびり電車旅行を楽しみ、New Yorkへ。

僕は初めてのNYCだったので、自由の女神やタイムズスクエアといったお上りさんコースを目一杯楽しんだのですが、一方で、アメリカ在住者にとってのNYCとは「(高いけど)何でも揃う便利な街」でもあります。

最新流行だけでなく、日本の書籍やDVD(Book Offや旭屋書店に感動)も余裕で揃うのが嬉しい。高いですが。Atlantaも南部最大の都市ですから相応には手に入るのですが、やはり品揃えでは敵いません。


・・・そして、食いしん坊の僕たちにとってのNYCは「美味しいものがたくさんある街」!

短い滞在期間ではありますが、友人たちのアドバイスや各種ブログ情報を地図上にインプットし、いざNYC食い倒れロードに出発です。

(*お店の住所や営業時間などは各リンク先で確認できます。)



まずはアメリカらしく、お肉系から。

Peter Luger

20年以上にわたり、ZagatでNYステーキ部門で最高点を取り続ける「アメリカ最高のステーキハウス」。NYC訪問の最大の楽しみの一つでした。

ウェブなどで予習したとおり、ランチメニューには目もくれず、迷わず名物のSteak for Two($85)とCreamed Spinachを注文。息子にはLuger Burger and Friesを。

peter_luger

どーん Tボーン

この迫力と説得力には誰もがひれ伏すしかないでありましょう。

巨大なT-boneステーキは、フィレとサーロインが半々。21日間寝かせるというDry Aged Beefは、しっとり落ち着いて仕上がっているのが印象的です。表面はパリッと焦げ目が付いているのに、口に入れると実に柔らかくて旨みたっぷり。家族一同ニコニコしながら無言でひたすら肉をほうばりました。

塩コショウだけで十分美味でしたが、肉汁に特製Luger Sauceを混ぜてひとくち→Creamed Spinachをソース代わりに肉と合わせてひとくち、という組み合わせがお勧め。

さすが、いままで食べたステーキの中では間違いなくベストです。もう霜降り牛とか食べられないですね。お腹一杯なのにもたれない。赤身革命。あー、これ食べにもう1回NYC行こうかな。


Katz Deli

超有名なデリカテッセン。壁にベタベタ貼られたメニューをみて、カウンターごしに職人さんへ注文する昔ながらの雰囲気を残したお店です。

katz_pastrami

フラッグシップ商品のパストラミ・サンドイッチ($14.95)を注文。おじさんが目の前で巨大な肉塊を1枚1枚スライスしてつくるサンドイッチは、肉好きならずとも悶絶するしかありません。何枚はさむつもりやねんと。

したたる肉汁。ジュワワ

ああ、もう。



NYCは日本食のバラエティも富んでいます。有名な日本店がアメリカへ進出する、というと行き先は決まってNYCですものね。というわけで、続いて日本食系へ。


せたが屋

Atlantaだと食べられない日本の食材はほとんどないのですが、美味しい麺類だけはなかなかめぐり合えません。日本の有名ラーメン屋がいくつか進出しているのは、NYC訪問の楽しみの一つでした。

tsukemen

今回は、せたが屋で醤油チャーシューつけめん($11)に挑戦。懐かしかったなー。実際の味は、正直"so-so"レベルでしたが、久しぶりに食べたつけめんは妙に美味しかったです。


めんちゃんこ亭

ラーメン系居酒屋。NYの日本人駐在員さんたちの間では結構有名なお店だそうです。店員さんも多くが日本人で、NYにいることをすっかり忘れます

ラーメンとちゃんこ鍋の中間的な料理「めんちゃんこ」($9)がフラッグシップ。胃に優しい醤油味で、3歳の息子が大いに気に入った模様。感動するほど美味なわけではないですが、値段もお手ごろで、ほっと和める雰囲気はよかったですね。



さて、今回も長くなってしまったので、続きは次の記事で書きます。
次回はデザート編です。

※人気ブログランキングです。少しでも学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします!









[ 2009/07/22 05:06 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

Sweet Caroline ~ イチロー対オカジマン。 

前回に続き、Fenway ParkでのRed Sox対Seattle Marinersについて記します。

****************************************************************

さて、場内はもちろん?限りなく100%に近いRed Sox応援です。Red SoxのTシャツ着用率、異常に高し。


相手側が攻撃しているときは、スタジアムは不気味なほど静かです

内心では、イチローと城島を応援したいところなのですが、そんなことをしたら場外につまみ出されそうな雰囲気です。

ふたりともこの試合でヒットを打ったのですが、よほど注目していないと打ったことにすら気がつかないほど静かです。実は、試合中1回眠りそうになったぐらい。

ichiro


しかしすごいのは、皆さんちゃーんと試合は見ていることですね。

際どいコースの球をボール判定されると、いきなり大ブーイング。Red Sox側が併殺を取りでもすれば、たちまち場内は大拍手。(イチローも好物でわざわざ買いに来るという)名物のホットドッグ"Fenway Frank"を片手に全員が立ち上がり、"Let's go, Sox!!"

いま、「全員が」と書きましたが、本当に限りなく100%近い観客が立ち上がるのです

すげー。なんだ、この一体感は・・・と驚きつつ、もちろんしっかり参加しましたとも。


Fenway Parkでの名物応援も最高の感動シーンでした。7回裏おなじみの"Take Me Out to the Ball Game"のあと、8回裏攻撃前に「それ」はやってきます。




Neil Diamondの "Sweet Caroline"大合唱です

まさに限りなく100%の観客がサビを大合唱する風景はただただ感動です。

途中の歌詞はよくわからなくても大丈夫。とにかくサビで"Wow, wow, wow!""So good, so good, so good!"さえ、大きく口をあけて手をあげて歌えば、「あー、野球見に来て良かった~」と心からハッピーな気持ちになります

球場側も、観客が歌いやすいように、サビのところで一瞬曲を止める心憎さです。

Baseballが、Red Soxが、大切な文化として根付いているんだな、としみじみ。



さて、もうひとつのお楽しみは日本人対決です。

Red Soxリードで迎えた最終回を締めくくるべく、クローザーとして投入されたのは岡島秀樹投手でした。

okajima_board


MLBでは、ホーム球場で選手が打席/マウンドに向かう時には入場テーマ曲が流されることが多いです。アメリカ人選手は激しいロック調の曲であったり、南米系選手の場合はラテン系の曲が人気です。

渡米するまであまりMLBに興味がなく、今日まで岡島投手のテーマ曲を知らなかった僕は、「J-POPとかかけるのかな~」と呑気に構えていたところ、彼の登場シーンに脳髄を破壊されたのです





こ、これはいったい????

歌詞を知らなかった当日は、ただ

「ウ~、ドキドキ オカジマ~ン、オカジマ~ン

としか聞こえません。

深夜の10分番組、脱力系戦隊ヒーローもの「オカジマン」主題歌にしか聞こえません。


そりゃまあ、ゆるい感じのキャラクターだし、あの変わった投球フォームだけど。

ボストニアンは、日本人が今でもチョンマゲ結ってるとか勘違いして馬鹿にしてるんじゃないかとか、一瞬いろんなことを思い浮かべてしまいましたよ。


あとで調べると、どうやら歌詞は下のとおりで、地元のRed Soxファンのミュージシャンが「ファンに親しんでもらえるように」とつくったオリジナル曲で、岡島投手も大変気に入っている曲だと聞き、安心したものです。

    O! K! A! J! I! M! A!
    Woooooooooooooooooo, Oki-Doki!
    Okajima, Okajima!!


*Oki-Dokiというのは現地での岡島のニックネームらしいですね。

松井秀喜選手は「いまだに聞くたびに笑ってしまう」と雑誌のインタビューで答えていたそうですが、まあ、それが率直な反応でしょう。

okajima_pitch

入場シーンの強烈なインパクトに、投球内容はあまり覚えていない(汗)のですが、最終回にイチローとオカジマンの日本人対決が見られました

結果は、オカジマンがあっさりイチローを打ち取り、最終回を無難に締めくくって勝利に貢献しました。



予想以上に長い記事になってしまいましたが、それぐらい書き残しておきたい素敵な経験でした。

Fenway ParkでのRed Sox観戦は、アメリカ生活での最高の思い出のひとつになりそうです

※人気ブログランキングです。少しでも学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします!


あの日から、オカジマンのテーマは脳内ヘビーローテーションになっています。うちの息子もよく口ずさんでいます(汗)。頭に残る曲だ・・・




[ 2009/07/19 12:31 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(2)

Fenway Park - America's most beloved ballpark - 

Bostonに行ってきました。

落ち着いた雰囲気の街で、とても快適でした。あまり大きな街ではないので移動も楽で、短い子連れ滞在でも十分楽しむことができました。

今回は、訪問の楽しみの一つだった、メジャーリーグ最古の球場Fenway ParkでのRed Sox対Seattle Mariners観戦について記してみたいと思います。


Fenway Parkは客席数が少ないこともあって、30球団中最も入場料が高いにもかかわらず、ここ5年ほど連続で全席sold out記録が続いており、いまメジャーで最もチケットが取りにくい球場と言われています。

ディーラーのウェブサイトを定期的にチェックし続けたのですが、幸運なことに、出発直前で公式サイトにて追加発売されたOutfield Box席を定価購入できました。(外野席でも$50・・・


球場についてその眺めにびっくり。・・・ひとことでいうと「近い」「ぎっしり」!

球場全体があまり大きくない(メジャー最小サイズなんだそうです)こともあり、なんともいえぬ一体感が全体を包んでいます

グラウンドの芝の緑、赤い土、白いベースライン。温かみある風景と立錐の余地ない観客席が、自然と気持ちを高ぶらせてくれます。

gisshiri


ふとみると、ブルペンがすぐそこ!

ちなみに、下の写真は拡大撮影ではありません。今日先発のMorrowと、Visitor側でボールを受けていた城島です。ち、近い!

morrow

jojima


最新設備が備えられたAtlantaのTurner Fieldに比べると、明らかに古いです。

【参考記事】Atlanta Bravesを球場で応援しよう!

なにせ、得点掲示板が手動なのです!!得点が入るたびに、おじさんが数字カードをボード上に置き換えていく風景は、まるでおとぎ話を見ているかのようでもあります。 下の写真で感じが伝わるでしょうか。


shudou


座席も狭めです。一度着席すると、売店やトイレに行くには横のお客さん全員に立ってもらわないといけないのにはしびれました。

でも、これがまたいい味を出しているのです。売り子さんとの間で商品と代金をやり取りするのに、お客さんがごく自然にバケツリレー方式でお金を手渡ししていく風景がなんとも微笑ましい


施設の老朽化に伴いオーナーは何度か取り壊し・立て替えを提案するものの、Boston市民から毎回猛反対を受けて断念してきたという愛されぶりが伝わってきます。

ちなみに、Fenway Parkでは、イニングが替わるたびに電光掲示板に観客へメッセージが映し出されます。

"Welcome to Fenway Park! America's most beloved ballpark!"

さもありなん。


試合開始前からRed Sox愛がひしひし伝わってくる素晴らしい雰囲気の球場でした。

予想以上に長くなってきた(汗)ので、試合の様子などは次の記事で紹介します。日本人選手もたくさん見られて楽しかったですよ。

※人気ブログランキングです。少しでも学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします!








[ 2009/07/17 14:50 ] MBA(生活) | TB(0) | CM(0)

Atlanta Bravesを球場で応援しよう! 

前回はAtlanta Braves 対 New York Yankeesの試合観戦を記事にしましたが、今日はBraves応援のお楽しみについて紹介します

アメリカの好きなところは、とにかく目一杯皆で楽しもうとする姿勢です。Turner Fieldでは誰もが(球場のスタッフさえも)試合に参加しています


Bravesの応援といえば、なんといっても「トマホークチョップ(Tomahawk Chop)」が名物です。

Bravesがチャンスを迎えると、すかさず太鼓の音が鳴り響き、勇者の雄叫びが始まります。電光掲示板では勇者の斧がアニメーションで動き出します。観客は音楽に合わせて腕をひじから直角に曲げ伸ばしし、「ウォー、オーオー」と大声をあげてチームを後押しするのです。



さあ、これでホームランでも出ようものなら大騒ぎになります。


観客は皆立ち上がり拳を振り上げ

球場を取り巻く細長いスクリーン全体でサイレンが鳴り響き

世界最大を誇る電光掲示板(日本製!)ではReplay映像が繰り返し流れ、

レフトスタンドの巨大コカコーラ瓶から花火がポンポン飛び出す。

その興奮も醒めないうちに、次のバッターにはチャンスに続け~とばかりにTomahawk Chop。。。



一方で、イニングの合間には、スポンサー各社からいろいろなお楽しみ企画が催されます。どれも2分程度の短いものですが、どれも楽しくて飽きることがありません。

僕のお気に入りは、Kiss Camコーナーです。

観客席のカップル(夫婦)が、プリクラのような枠で抜き撮りされてバックスクリーンに映し出されます。映されたカップルはKissを交わす、というのがお約束

もちろん強制ではありませんが、ノリのいいアメリカ人は「ワオ、きたよ!」といった調子で、皆堂々としています。

kiss1

こんな感じで若いカップルが出たかと思えば・・・

kiss2

おいおい、ワシは勘弁してくれよ」と腰を引くおじいさん。

すると、おばあさんがニコリと微笑んでほっぺにKiss

ドギマギ困惑する頑固親父に、球場は拍手喝采!

kiss3

最後は、男性ふたり組が登場するのがお約束。リアクションが毎回笑えます。

例えて言えば、探偵ナイトスクープに出演する素人関西人のような面白さかな。



MLB定番、7回裏の"Take Me Out to the Ball Game"も欠かせません。




球場は他にも楽しみがいっぱいです。我が家の3歳児も、最初は大観衆に圧倒されて僕にずっとしがみついていましたが、今では周囲の大人と一緒にトマホークチョップをバンバンかましています


皆で目一杯楽しもう!というアメリカ文化のいいところを凝縮したような空間。そんなTurner Fieldに足を運ぶしかありません。

Let's Go, Braves !!

※人気ブログランキングです。少しでも学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いします!






[ 2009/06/29 12:36 ] MBA(生活) | TB(1) | CM(0)
プロフィール

プチファイ!

Author:プチファイ!
秘めた野心と現実のギャップと日々戦う36歳のビジネスパーソンです。
しんどいことは沢山あるけど、日々の生活にころがっているちょっとした発見を心の糧に「ちょっとだけ頑張ってみよう!」という思いを大切に前に進んでいこうと「プチファイ!」と名づけました。

AtlantaのEmory大学でMBAを取得してこのたび帰国しました。また新たなステージで一歩一歩前進していきたいものです。

【人気ブログランキング】何か学びがありましたら、ぜひココをクリックしてやっていただけると大変励みになります。よろしくお願いします!


ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。